黒字倒産v1

黒字倒産は
請求書を売って現金確保」で回避!
借りない資金調達」って知ってますか?

会社経営者さん
もしくは
経理ご担当者さん
こんなお悩みありませんか?

  • 取引先からの支払いが遅れてキャッシュフローが悪化
  • つなぎ資金が足りない
  • 債務超過を避けるために、これ以上融資は受けたくない
  • 補助金/助成金の書類作成や振込を待っている余裕がない
  • 大量の発注を受けたが材料費の捻出が難しい
  • 赤字決済などがあり追加融資が受けられない
  • 現在の売上では信用力に乏しく、融資が受けられない
  • とにかく今すぐに事業資金を調達したい

最近悪化してきた資金繰り・・・
会社にキャッシュがまったく残らない状態で
資金繰りが本当にギリギリ。。

このままじゃ倒産してしまうのではないか・・・
そればかり考えていて、
正直、夜も眠れないくらい不安になる

かといって
今の経営状態では
まとまったお金が融資で調達できそうにもない

そんな風に
資金調達の目途はないけども
なんとか資金繰りをよくして資金不足からくる倒産を何とか防止したい!

そうでなければ
このまま廃業の危機だが
今、頑張って働いてくれている従業員のことを考えると
廃業なんかとてもじゃないけど出来ない。

そんなお悩みありませんか?

このようにキャッシュが不足して資金ショートすると
黒字倒産の危機に陥るため
一刻も早くキャッシュフローを改善すべきです。

実際 東京商工リサーチによると、
2020年の倒産件数は7,773件のうち
46.8%にあたる3,638件は黒字倒産に陥っています。

つまり 企業の倒産の約半数は 資金繰り悪化による黒字倒産なんです。

そのため、キャッシュが不足している企業は黒字倒産の危機にあるのですが
実は「とある方法」を使えば、
この黒字倒産の危機から逃れることができる
んです。

実際、この手法を使った人は

金融機関からの借り入れができず殆ど諦めていた時に、ダメ元で○○を利用したところ、早速現金を手にすることができて本当に助かりました。感謝しかありません

ビジネスマン右1
 

まとまった資金が必要なのに、銀行は追加融資をしてくれずに困っていたところ、○○を行うことで無事に必要資金の確保ができました。本当にありがとうございました。

ビジネスマン左2
 

取引先の一社が、何の前触れも無く倒産。仕入れ先への支払いは何が何でも遅れるわけにはいかないので銀行に相談に行くも、追加融資を断られてしまい困っていたところ、○○で資金調達できることを知りすぐに対応してもらいました。無事仕入れ先への支払いができて難を逃れました。今は非常事態に備えて、早めに銀行融資で余裕資金を確保するようにしています。

ビジネスマン右2
 

ここ数年は経営状況が非常に厳しく、法人税と消費税の滞納をしてしまっていました。銀行融資は断られてしまい、もはや資金調達の手段が無いと諦めかけていた時に、○○を知って、早速資金調達できました。

ビジネスマン左2
 

お得意先から追加のお仕事をいただいたので、急にデザイナーを採用しなければいけなくなりました。しかし、いつもの信用金庫からは決算が終わらなければ融資はできないと断られてしまい、各種ビジネスローンもNGに。すぐに資金が必要だったので○○を利用したところ、当日中に資金調達ができ、無事にデザイナーを採用することができ本当に助かりました。やはり手元資金は余裕をもっておくことが大事だと痛感しましたよ。

という風に高確率で即日で資金を用意することができ
キャッシュショートの危機からまぬがれています。

そして
この人たちが使った
黒字倒産の危機に今すぐキャッシュを用意する方法、
それこそがファクタリングです。

黒字倒産の回避にはファクタリングがベストの解決策

ファクタリングとは
簡単に言うと
今、社内にある未回収の請求書を売って現金化するサービス
のことです。

通常、請求書には「入金サイト」といって
請求書発行から入金まで30~60日程度の時間がありますが
キャッシュフローを良くするためには
一刻も早くその請求書を現金化したい
ところですよね。

そこでファクタリングの出番です。

ファクタリングを使って
ファクタリングサービス会社に請求書を売却
することで
実際の支払日よりも早期に売掛金をキャッシュとして手に入れることができます。

もちろん、そこに手数料はかかるものの
「請求書を売って現金を確保する」というサービスの仕組み
借りない資金調達手段」と呼ばれることから、
自社の信用情報を傷つけず資金調達が可能です。

また実際に売掛金を事前に売却しているだけで
借金をしているわけではないですので、
銀行から追加融資を受けられないような
赤字決済や債務超過、融資のリスケ中といった
経営状態の悪化時でもご利用いただけます。

このような理由から
最近ではこのファクタリングを有効な資金調達手段として
経済産業省や中小企業庁などの
国も積極的な利用を推奨しているのが現状です。

<ファクタリングのメリット>

  • 最短即日で資金調達できる
  • 借り入れではないため返済の必要なし
  • 業績が悪くても資金調達できる
  • 保証人や担保が不要
  • 借金ではないので信用情報への影響がない

こんな風に
会社の資金調達に大きなメリットがあるファクタリングですが
もちろん デメリットもあります。

ファクタリングのデメリット

ファクタリングのデメリットは
大きく分けると以下の2つです。

[1] 審査がある
[2] 手数料がかかる

審査がある

まず
1つ目のデメリットとして 「審査がある」ということです。

というのも
請求書を買い取るファクタリング会社としては
請求書を買い取ったのにその会社が倒産したらお金が回収できませんので
取引先に請求書の支払い能力があるのかどうかが大きなポイントです。

そのため
銀行融資やカードローンの場合、 自社の信用状況によって借り入れができると思いますが
一方、ファクタリングの場合
売掛金を発行している取引先の信用状況によって大きく左右されます。

ですので 取引先の信用状況が悪ければ
自社の信用状況がいくら良くても
ファクタリングを利用することはできません。

そのため取引先の信用情報次第では
せっかく資金調達のために
ファクタリングを利用したくても
審査の結果、断られて ファクタリングが利用できないこともあります。

手数料が高い

ファクタリングのデメリットとして手数料がかかることも挙げられます。

詳しい手数料はファクタリング会社によって変わりますが、
だいたい 買い取る売掛金額の10%~20%前後が相場になっています。

ファクタリング会社も利益を得る必要があるため、
当然のことではあるのですが
とはいえ
売掛金を普通に受け取るよりも10%~20%も受け取れる金額が少なくなってしまう
資金繰りの手段としては正直痛手ですよね。。

この手数料は 業者によって変わりますので
ファクタリングサービスを利用する際は
出来るだけ手数料が低い会社を利用するようにしましょう。

おすすめのファクタリングサービスはコレ

以上 2つがファクタリングのデメリットですが
そのデメリットを最小限に抑えた ファクタリングサービスがあります。

それが 法人向けファクタリングサービス 【プロテクト・ワン】 です。

プロテクトワンは

  • 96%以上もの高い審査通過率
  • 業界最低水準手数料1.5%
  • 申し込みから最短1時間で振込
  • 来店不要でwebから申し込める
  • 10万円〜1億円まで幅広い金額に対応可能

という点で 多くの企業から人気の ファクタリングサービスです。

プロテクト・ワンの詳細はコチラ

審査通過率が96%であれば
申し込んだ企業のほとんどが 審査に通っている状況なので
「申し込んでも審査に通るかな」 という心配をしなくてよいです。

また 手数料1.5%と
通常の相場の2割程度の格安の手数料で利用できるのも大きなメリットです。

しかも このプロテクトワンなら
スマホやパソコンから たったの15秒の入力で 審査結果が分かる機能も搭載しています。

もちろん 査定申し込み自体は無料ですので
気になる方は1度 無料査定に申し込んでみてはいかがでしょうか?

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プロテクトワンを利用した企業の声

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よくある質問

[Q]本当に赤字決済や債務超過でも契約できるのでしょうか?
[A]ファクタリングは売掛債権の売買ですので、それらのご事情は問題視いたしません。

[Q]契約にあたって保証人や担保は必要ですか?
[A]ファクタリングは借り入れではありませんので、保証人や担保は不要です。

[Q]設立1年未満の法人でも利用できますか?
[A]売掛先が法人であれば、設立間もない法人さまや個人事業主さまのご利用も可能です。

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